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Request for Proposal
Status: RFP is Open

新規創薬基盤技術を用いた早期段階の創薬プロジェクト

Request Number
RFP_2018_3805
Due Date
Aug 30
Program Manager

RFP Custom Information

提案者にとっての機会

共同研究、プロジェクト導出、事業化支援、事業譲渡、資金提供、会社売却、等 

※提案技術、提案プロジェクト、組織フェーズにより応相談

※希望する形態を提案フォームに記載ください。

期間

提案内容、希望により応相談

予算

提案内容によって応相談

提案方法
この募集ページのRespondボタンをクリックし、アカウント作成の上、フォームに入力をお願い致します。作成中は下書き(Draft)が自動保存されますので、Control Centerからいつでも作業再開が可能です。なお、機密情報は入力されないようご注意ください
問い合わせ先
不明点等ございましたら右記までお気軽にお問い合わせください: phd2@ninesigma.com
よくある質問: http://ninesigma.co.jp/faq/

RFP Title

 

新規創薬基盤技術を用いた早期段階の創薬プロジェクト
RFP Description

ナインシグマ社は、国内大手医薬品メーカーを代理して、下記に記載した創薬基盤技術のいずれかを用いて進行中のヒット創出段階の創薬プロジェクトを求めている。すでに研究を開始していることが望ましいが、今後具体的なプロジェクト開始を計画している組織であれば提案を歓迎する。依頼主は、パートナーとの協業を通じ、グローバルに競争力のある創薬プラットフォーム構築を共に実現することを目指している。

 

依頼主は、パートナーの研究開発段階や事業計画に応じた機会の提供が可能であり、共同研究・開発に限らず、ライセンシングや資金面での支援まで成果創出を最大化し、基盤技術を向上するための支援をしたいと考えている。

Key Success Criteria

期待する提携組織

依頼主は、以下に記載する創薬基盤技術のいずれか、もしくは複数を有する組織とのパートナリングを期待している。なお、大学、公的研究機関、バイオテック、製薬企業、など組織の規模やタイプにはこだわらない。

※疾患として、癌は対象外とする。

 

提案者へ提供可能な機会

ご提案いただく組織タイプや研究開発計画に応じて、下記の提携形態を想定しているが、これに限らず、提案者の希望に沿った協業を模索したいと考えている。

 

Items to be Submitted
提案時に記載が推奨される事項

提案時には、下記の項目の記載をお願いいたします。

  • 提案技術(原理、特徴、独自性、等)
  • 実施、もしくは計画している創薬プロジェクトの概要(概要、進捗状況、等)
  • 依頼主と協業する場合に想定される協業形態
  • 組織情報
  • その他
想定されるプロジェクトの進め方

依頼主は、はじめに書面による一次選考を行います。その後、有望な提案に対して追加質問や直接の議論を行い、最終選考に進む候補を選定します。選考の過程で、必要に応じて提案者と依頼主は秘密保持契約(NDA)を締結し、さらなる情報開示や具体的な進め方の議論を行います。具体的な協業体制については、協議の上決定いただくこととなります。

提案作成時の注意事項

要点を絞って提案内容を記載ください。必要に応じて参考資料の添付をお願いいたします。

提案には、機密情報を含まないようご注意ください。

提案の評価基準

受領した提案に対する評価は、すべて依頼主が行います。提案内容は以下の評価基準に従い評価されます。

  • 提案する技術/プロジェクト/組織の概要、パフォーマンス
  • 目標スペックを実現するための実現可能性
  • 経済的実現可能性
  • 所有権の可能性(独占権、優先権など)
  • 関連実績など
Expiration Date
Preferred Collaboration Types
Area of Interest